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恩納村のダイビングショップLivefish ブログ

恩納村のGWをLivefishでダイビング
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恩納村GWの気候/環境

恩納村でGWのダイビング

 

気温:24~28℃の夏に近い気温が続きます
陸上:半袖に薄い羽織物程度と日焼け止めを持参すると良い
水温:ゆっくり23~25℃に上がり始める時期
水中:5mmのフルスーツやフード等のアクセサリーを利用

 

恩納村の地形ポイントへ

恩納村 GW 地形のダイビング

 

最大18mのL字型地形ポイントは恩納村の地形代表ポイント、潜降ラインがあり 水深3mのトップからスタート、地形を利用して降りていく、暗所生物に囲まれながら 真上を見上げると美しい光のラインが注ぐ。水中ライトがあると効果的

 

18m直下まで垂直に伸びるL字型地形ポイント”ミニドリーム”(左)
ドロップオフの亀裂にはこの時期、キンメモドキの群れがぐっちゃり(右)

 

季節の魚影

恩納村でGWの魚影を狙う

 
風波の影響を受けなくなる西海岸はトップシーズンに突入、水温の上昇と共に 魚影はその規模を急速に広げ、捕食者達の激しい生存競争を繰り広げる。 ワイド・フォト派のダイバーの絶好の被写体になると同時にガーラ、ミーバイの 大型個体に出会うサプライズも期待できる

スネークホール頭上20m渦巻く巨大なキンメモドキの群れ(左)

 
恩納村でGWの魚影を狙う
 
急激に成長する生物達の生き残りを懸けたシーンは、カラフルな熱帯魚にも見られる 、産み付けられた卵を捕食するもの、守るもの、それぞれの生態を観察出来る

 

リーフ各所で見られるチョウチョウウオの卵争奪シーン

 

マクロ

恩納村 GWのマクロ生物を狙う

 
一足早い初夏の季節、豊富なマクロ生物を観察/撮影も季節となる、通年見られる物、 この季節に見られる物、幼魚などを御紹介します

 

クマノミやその他生物の卵は絶好の被写体(左上)
ハナゴンベ、成魚はもちろん幼魚も鮮やかな色彩を放つ(左下)
ウミウシはそろそろ個体数を減らしオフを迎える(右上)
カエルアンコウは大小/色彩も豊富で可愛らしい容姿が人気(右中)
個体は減るが確実に見えるウルトラマンホヤ(右下)

 

家族、子供たちの休日

恩納村 午後から海遊び

少しだけ海で楽びたい、家族で遊びたい、そんな皆様を午後から御案内致します
遠方のリゾートホテルから移動の皆様、ゆっくりスタートしたいお子様連れ家族、 水族館帰りに海遊び、人数が少なくなる午後から少人数で御案内可能です

青の洞窟ビーチシュノーケル/1グループ
万座ギナン浜スノーケル/1グループ
家族のキッズプログラム/1家族
万座ボート体験ダイビング/2名様

 

お気軽にご相談下さい。皆様の御来店、楽しみにお待ち致しております

 

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