8月のダイビングシーン 恩納村は最高のシーズン

生物の躍動とダイビング

恩納村 8月のファンダイビング

ヤマブキベラの体色は深いブルーに映える季節(左)
浅瀬のミジュンの群れはどこまでも続く(右)

恩納村 8月のダイビング

水温/30℃:3mmスーツでも十分対応
気温/32℃:軽装、日焼け止めが必須
透明度/20m~:シーズン一番の透明度へ

キビナゴが大きな群れを作る季節。水面に見える巨大な黒い塊、潜ればどこまでも続く魚影にダイバーも包まれる。 南風が安定し、西海岸は穏やかな海況が続くベストシーズン

ビギナーやブランクダイバーも安心して潜れる安定した海 で、不安のあるダイバーも落ち着いて初めから、思い出しながら潜れる。アドバンス講習でスキルアップと同時に色々なスタイルに挑戦してみるのも良い

恩納村 地形でダイビング

恩納村 8月の地形でファンダイビング

ドリームホールの魚影は再び最盛期となる(左上)
リーフエッジは最高の透明度とブルーに(左下)
安心して入れるミニドリームに挑戦(右上)
スネークホールは隠れた穴場(右下)

恩納村は万座ドリームホールやミニドリームなど、 ダイバーに人気のL字型の地形ポイント、クレバスポイントが複数存在する。海況が安定する8月は暗所とブルーが最高のコントラストを出す最高の季節となる

ホーシューやホテルエッジなど豪快なドロップオフのブルーも面白い。時に強い流れが当たるポイントでは秋口までダイバー に人気のリーフシャークが見られたり、捕食する大型のアジに出会う事もある

ファンダイバーに人気の生物

恩納村 ファンダイバーに人気の生物

”アオウミガメの根”をチェック(左上)
トウアカクマノミは12mで見られる(左下)
ナカモトイロワケハゼもまだまだシーズン(右上)
個体が増えるカエルアンコウもシーズン(右中)
ヒレナガネジリンボウは14mの理想的な深さ(右下)

恩納村、意外に高確率で見られるウミガメやトウアカクマノミ、季節限定生物など、これが見たいから潜る!をお届します

撮影も楽しい恩納村

生物の撮影ダイビングにも最適、ニーズに合わせた環境をお届します、 ワイドからマクロまでリクエストは事前に御相談下さい

ビギナーも安心

安心なポイントからスタート、始めたばかりの人、久しぶりに潜る方でも安心

季節に合わせて

シーズンのダイビングポイントに潜り楽しむ

ボートで5分

ポイントはボートで5分、船酔いの心配なく毎回港に戻ります

SHOPへ3分

SHOPへ3分、各ダイビング後は戻って休憩し、体調管理です

皆様の御来店を楽しみにお待ちしております